”可視化を起点とした課題発見から解決プロセス”が

私たちの提供価値


私たちは以下の価値を、お客様に感じてもらうために伴走します


”業務プロセス”と”課題”が

 可視化の対象


「プロセスと課題を関連付け可視化できこと」。これが勘、経験だけに頼る合理化活動の脱却の鍵です。

VRI手法による可視化が

改善推進力を強化


VRI手法(改善余地の可視化法)は作業効率性を評価する分析手法です。VRI手法を通して、合理化エリアの絞り込みと合理化余地の数値化を実施します。これにより期待効果の大きいエリアに集中して活動リソースを投入することが可能になります。

可視化は合意形成プロセスの

合理化


可視化ベースの合理化活動は、関係者との合意形成プロセス自体をも合理化します。従来の担当者、担当部署ができる範囲での合理化から、組織の壁を越えた広範囲な合理化活動への移行を可能にし、より大きな成果をお客様にもたらします。


※VRI手法 : Visualize Room for Improvementの略、改善余地の可視化法。生産性データを最大限活用し、合理化活動を推進する為の分析結果を提供する手法。